忍者ブログ
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
フリーエリア
最新CM
[05/19 backlink service]
[06/20 優美]
[01/12 陸華]
[12/17 三鷹奇異高]
最新TB
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
FX NEWS

-外国為替-
最新記事のフィルム
最新記事のフィルム
* Admin * Write * Comment *

*忍者ブログ*[PR]
*
平成19年11月2日作成
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

岡田有希子特集14で、出てきたNという男ですが、この人、フランス料理店の出張パーティー専門店で働いていたんだけど、家庭内では、一風変わった料理を作っていたのは、本当です。シチューに炒り子をいれる以外に、その他にも単なる意地悪かもしれないけど、お肉に塩をいっぱいいれすぎて炒めたり、(もちろん不味くて食べれないので、一回水で洗って、からまた炒めなおしてもらいました)スパゲッティーにタバスコをいれすぎたりもしていました。本当にこんなんで、コックの道一筋といえるのか!!って感じでした。

しかも、首を絞めてきたその後ですが、何回か会ったんですけど、せりふがいいんですよ。
「親には、申し訳ないことしました」
って言っておいてくれとかいってましたね。その他にも、
「首くらい締めれなくて、男がどうする!」
とか、わけの分からないオッカナイことも言ってました。

そして、だけど、やはりさすがにそれ以来は怖くなってしまって、だんだん会わなくなって行きました。あたりまえですよね。

で、あのMって友達ですが、その友達に、首を絞められたことを相談したら、そんな男とはもう会わないほうがいいよ。って言うんですよ。これも当たり前ですが、そして住む場所が決まるまで家で荷物を預かるから、っていってその子親が自営なんですけど、その自営のビルの屋上の倉庫に荷物を全部置かしてもらうことになりました。

今思えば、首を絞められる直前に、Nと同棲していたコーポの最寄の駅で出会い系とか伝言で知り合った男と待ち合わせしているところをバッタリみられたり、そういうのもあったんですよね。こういわれましたもの「男の前で簡単に足を広げるような女だと困る」みたいなぼそってね・・・・wまあみられちゃったから嫉妬でしょうね。ただの待ち合わせだったんですけどね。

あと、私とMって子って声が似ているから、少しトーンを変えてMって子のふりをして電話をNにかけたら、Nが、「僕は、自分が付き合っている子の友達とは付き合えないです」とか言うんですよね。でも本当はお前だろうって言われないので驚きました。それほど声が似ているか、私の物まねが上手だったのかもしれません。

ともかく、そんなこんなで、Nも、気持ちが混乱してしまったのかもしれません。

しかし、私もあんなひどい目に遭って気持ちが錯乱しかけていたので、Mって子に、お願いして、ハッキリさせたいから、ってNのお店に付き合ってもらったんです。

何をハッキリさせたいのかっていうと、Mって友達のほうを全面的に信用をするにしても、Nの執拗な演技で、それは、私の周りにもここ何年か前から多い、ストーカーの執拗な嫌がらせと同じですが、Nもその頃そういう行動をとっていて、Mって子とつきあっているふりを何度も私の前でしていたのです。それは首をしめる直前から既にはじまっていました。

今思うと、その頃からきっとたぶん、どこかで岡田有希子さんのあの動画とか情報を得ていたのではないかって思うのです。彼女のメディアが復活したのが、1999年らしいし、ちょうど、Nのことでもめていた頃は、1991年だから、あぁ、ちょっとずれるかな・・・・だとしたらきっと男だし、そういう情報は早いから、封印前から知っていたのかもしれませんね。

そして、本題に戻ります。ともかくお互い信頼関係を築くためにMって子にNのお店に付き合ってもらって、首を絞めたことを文句を言いにいったんです。・・・・そしたら、そこのお店、田中って人が社長で、その次くらいに偉いみたいな、(多分ママだと思います)Yって女の人が、出てきて、またあのマリリン・モンロー他殺の証明に出てくるユーリス・マレーみたいにわけのわかないことを言うんです。

「男の人はね、ずっと欲望を我慢していると、平衡感覚が取れなくなって気持ちがおかしくなるのよ!」

って私ばかり責めるんですよね。確かに私は、そこに文句を言いに言って、首を絞められたことを謝って欲しいって言うのと、再開してからは、これは本当だったんですけど、肉体関係はなかったことなどを話したのです。そうしたら上のようなことをYって女性に言われたんですよね。謝ってもらえたかというと無視をされた記憶がありますね。><

結局どうしたかって言うのかというと、NとMって子が繋がりがないって証拠をみたかったんですね。信じて荷物を置くにも信頼関係が必要だったのです。

思ったより簡単にすぐその行動にMって子は応じてくれたし、多分繋がりはなかったのだと思いますけどね。だけど、Yって人のせりふはそれにしてもあのマリリンの他殺の証明のユーリス・マレーよりある意味お下劣なせりふですよね。今思い出しても、なんだかそう思います。そして、しかも、そのYって人、なんだか、Mって子とタイプが似ていました。薄い顔でね。それはどうでもいいことでしたが、結局お店の邪魔だから帰って欲しいってことで、私もMって子もNに“ばかやろー!”くらいいったかどうかはちょっと覚えてませんが、ともかく首を絞められたあとこんなことがありましたって話です。

岡田有希子さんが、もしも死なないでいて、死のうとしたことをその後、あるいは殺されかかったのだとしても、ともかく命拾いしていたら、どんなその後を送ったんでしょうね?!彼女はもういないのでそれは想像するしかないですけど、もし、少しでも私と彼女が似たとこがあるんだったら、このお話は参考になるのかどうか謎ですが、ヒントになったらいいかもですね。

ならないかもしれないけど・・・・・みたいな、そんな今日この頃です。私事のくだらないお話にお付き合いくださいまして、どうも有難うございました。w

PR

私の若い頃の体験談を書きますね。私はものすごく若い頃、ちょうど20くらいの時は、常に周りに複数のボーイフレンドがいる状態で、だからといって、その事を周りからとやかく言われたり、特別ものすごく誹謗中傷をされたこともありませんでした。

だから、それもあって、いつも自分の思うとおり、自由奔放に行動をしていました。そんなある日、突然怖いなって思うこともあったりしました。

それは、どういう出来事かというと、その頃つきあっていた沢山いるボーイフレンドのうち一人に、他に好きな人ができたので、(その理由は彼にいいませんでしたが)『別れたい』と電話で告げた時のことです。

そしたらその彼が、「お前にそんなこと言われるなんて思わなかったな」と言われ、私はもう一刻もその場で縁を切りたかったので、その時すぐ、失礼にも電話をガチャ切りしたんです。(今、思うと思いやりがなくて本当に失礼なことをしたと思っています)すると、その直後すぐまた電話がかかってきて、私が電話を取ると、また彼の声で「ごめん、俺お前が何をいったかよく聞こえなかった、何も聞こえなかったよ」って言ってきたので、その時は、私はまだものすごく若くて我侭だったので、「ごめん、だけどもうあなたとはやっていけないの」って、ハッキリと言ったのでした。すると彼はすぐにこう言って来ました。「わかった、別れるよ」「だけど、最後にもう一度だけ会ってくれ、そうしたら綺麗に別れるから」そう言われ、私は少ししつこいなと思ったけれど、それで本当に別れてもらえるならって、簡単に考えてしまい、すぐに「うん、わかった、じゃあいつにする?」と軽く頷いてしまったのでした。

そして、彼と会う日取りを決めて、会ったわけですが、な、なんとその会った時連れて行かれた場所が、あの有名な観光地の山梨県奥地の山中湖だったんですよ!すぐ近くでドライブかと思ってた私は当てが外れしかも思ったより遠い場所なので、怖くなってしまって、「いったい、どこに行くの?」って思わず聞いたのです。すると彼はなんと恐ろしいことに黙ったままいつのまに山中湖周辺のモーテルの駐車場前で車を止めてこう言ったのです。「頼む、手荒な真似をしたくないんだ!」

それって、ハッキリ言って、レイプマガイな発言ですよね。しかし私はこんなとこまで連れてこられてもしよく新聞のニュースの三面記事にでているような殺害事件の被害者にされてしまったら困るので、(もし、山中湖に沈められたら、・・・・!?本当にその当時はそういう恐怖が湧き上がったのです)しぶしぶその言葉にしたがいモーテルにはいったのでした。そして仕方なく恋人の行為が終わると(内容はいたってノーマルでした)

そして最後にモーテルをでる時の彼の台詞が「俺このままだとお前に申し訳ない」「だから、またあってお詫びしたいんだ」そう言われたので、私は「、いったい何のお詫び?」と聞いたら、「無理やりお前をこんな目に遭わせてしまった、だからお詫びにまたあってお金をお前に渡したい」とこういってきたので、私はすぐ「お金なんていらないから、もう会わないでくれたらそれでいいから」「本当に悪いけどもう会えないから」と言ったら彼は「そうか、わかった」って言ってくれて、そのまま無事にお家に帰してくれましたけどね。

この過去の体験談を思い出しても、男って別れるって言われたら、半分は殺してやるって、頭を過るタイプが多いと思うんですよ。まだ男の方に気がある場合は特にそうかもなぁって思います。理由はやっぱり自分に自信があったりすると出鼻をくじかれたりして悔しくなってムキになるのだと思います。


Copyright: No Name Ninja。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 御伽草子 / Template by カキゴオリ☆