忍者ブログ
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[05/19 backlink service]
[06/20 優美]
[01/12 陸華]
[12/17 三鷹奇異高]
最新TB
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
FX NEWS

-外国為替-
最新記事のフィルム
最新記事のフィルム
* Admin * Write * Comment *

*忍者ブログ*[PR]
*
平成19年11月2日作成
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

みなさんは、文芸芸術の世界がどれほど恐ろしい処かご存知だろうか?

文芸芸術の陰謀は、このブログ陰謀小説「Tの陰謀」と張り合うほどの威力で全人類の若者達の人生を確実に蝕んでいるのだ。

いや、正直言うと遥かに超えている陰謀だろう。

では、その文芸芸術の陰謀の真髄とは何だろう?

文芸芸術の世界の仕事の人たちは実力収入共にピンキリだとは思うが、それがおそらく大きな原因なのだろう。

毎月たくさんのお給料をその仕事でもらえる成功者だったら良いけど、そうじゃなくてやっと食べていけるくらいか、それくらいももらえてないのに、どうしてもその世界で生きて行きたい者達の陰謀は、かなりの前の時代から因縁が深く根強く横たわっている大きな障害物のような問題だと思うのだ。

今はそれほど文芸芸術で稼げなくてもいづれは、と、誰でもあの世界の志望者なら思っていることと思う。

ただ、その程度のことを思う程度ならまだ可愛いのだが、そうじゃない限度を超えた陰謀を図って文芸芸術の世界で生き残って行こうと思っている物達は想像以上に多いと言えるのだ。

少なくとも私の周りでは学生時代からその手の陰謀が渦巻いていた。

私のイラストや文章は某人気クリエイター投稿サイトにも最近よく投稿しているのだが、他のみんなと比較して、ずば抜けて私の方が上手と言う事はないのだが、かと言って度へたくそって訳でもない、普通かな・・・くらいの感想だと思う。そんな私の作品だが、これでも高校生の時、油絵はクラスで一番良い点数だったし、水彩画も入選してデザインも学年で夏休みの日誌に選ばれ、感想文は賞を取ったのだった。

実はそれがいけなかったらしい。今思うとそういう情報は、常にリアルタイムでその当時の文芸芸術のホープや見習いや現役の中の一部の新入りが増えるのを阻止する活動のチームの輩に届いていたと思えるのだ。

なので、どう見ても技術的にもっと優れた自分と似たタイプの才能がある人がそういう賞から漏れているのが納得が出来ないとなったらしく―これはアクマでも想像だが―どこまでも一人で一挙に賞を取ってしまったあの野郎を半生涯追い詰めて地獄の底に突き落とす計画があの頃から密かに水面下で始まっていたと私は思っている。

彼らは全員人相が見える場所では私に勝てないと思っているのはよく分かる。何故ならネット監禁に最終的に必死になっていたからだ。

なので、私が誰か有名な画家の先生とか教室の先生とか絵の業界の資本家などに人相が似ている人が多いと言う推測や人に好かれ安い人相だからずるいと思われているか、その両方だと思うのだ。

上の状況が当てはまる場合、自分達のいる文芸芸術の世界に安々と入ってこられては優位な立場なので仕事を絶対に持っていかれてしまうと思ったのか、ただ、一番大事な思春期の高校時代にたくさん文芸芸術で賞を取ったから生意気だと思われて憎まれ続けマークされたかだ。それくらいあの世界は、昔からよく聞くが仕事がないのだと思うのだ。

だからと言ってやり方がすごく汚いし表向きは先生を尊敬しているだの憧れているといいながら裏に回れば似たタイプを発見すれば自分達の世界に絶対入ってこないように見張るのは人間として非常に見苦しくて根性が捻じ曲がった行動であり恥ずべきことだと私は思う。

やり方が汚いと言うのは、私が学生時代3つ賞を取った当時に学校の正門の前を歩いていたら痴漢に遭ってしまったことがその一つの例だ。人相もハッキリ覚えている。―目つきの鋭い韓国人のような顔の浅黒い男だった―今思えば文芸芸術の芸術、つまりアート関係の嫌がらせだと私は思っている。あの手合いはいつもそうなのだライバルを性的に恥辱して陥れるのが昔から常套手段になっているのだ。

自分に似たタイプが賞から漏れてしまった。それは悔しいかもしれないけど、人生は学生時代だけではないのだ。その先もあるんだから、そのことばかりに拘って相手の人生を徹底的に破壊するような行動に走っていい訳はないのだ。

また、この関連の陰謀について付け加えると文芸芸術の悪玉はネットで事件依頼を出来るようになってからは年々増えていて私の予想だと画廊の経営者や受付に似た人やさらには絵やイラストのサイトを運営していて儲かってそうな人のことも調査して居所を突き止めて嫌がらせをしていると思う。

さらに、有名画家に似た人相を見つけると同じような手口で転落させようとしたり、酷いと怪我をさせたり、ハッキリと確証はないが殺害することもあるのだと思う。このような状況に関しては直ちに調査して改善すべきだと私は思う。でないとオチオチ安心して健全な生活が営めないと思うのだ。

また、Tの話に戻るが、あの男は、私はSMマニアだと睨んでいる。何故、そう思うのかと言うと、もうかれこれ4,5年前から好みじゃないと言っているのにブログの言動で必死に誤魔化して仲が良いフリをしたり、好みだと言うまで嫌味を言っていたあの態度はハッキリ言って単なるサドなので、そう思ったのだ。おそらく定期的にSMクラブに通うシークレット会員か何かだろう。

従ってSMサイトを見れば分かるがあの遊びは物凄い高額で普通の一般人はそうそう遊びに行けるような場所じゃないことはすぐ分かることと思う。なので。あいつはお金を稼いでもいくらあっても足りないので家庭にたくさん稼ぎを入れるということはまずないと考えられるのだ。だから余計あいつを応援する気にはなれないのもある。

そして、そういう状態だからさすがの芸能人でも毎日とかしょっちゅうお気に入りの女王様やM女性に会う事ができないので―M男の毛もあると思う、なりすまして相手が自分の悪口を言うのも好きみたいだからだ、つまりあいつはS&Mだと思うのだ―暇な時間が多くついついバーチャルに来るのだが本当に好みの女性などバーチャルの中にいる筈もないので、会話は常に上の空で、人が楽しそうにしていると“ちくしょう!俺は滅多にお気に入りのあの子に会いにいけないっていうのになんやでぇえ!一人で楽しそうにすなや!!”と喚いたり睨んだりするのだと思う。

Tは、ただただ美しいだけのマライヒタイプのような女性に高額を注ぎ込んで追い掛け回している時が一番楽しくて充実しているとしか見えないのだ。

従って、お金がいくら入ってもその全てを家庭に入れると言う事はまずなく大好きなあの子に会いに某SMクラブにシークレット出張コーナーの受付に電話をするのがもっぱらの楽しみになっていると私はTの言動を分析した結果判断している。

そして、この間もお話したが自分を嫌っている冷たいスポンサータイプなどをネットの中で自分に跪いて平伏するように追い詰めてくれとプロの女王に破格のチップを手渡しているのは、まず間違いないと思うのだ。また、あいつのことだから自分のいる世界の作曲作詞や芸能界に興味を持つ自分の強力なライバルになり得そうな卵を発見してもSM業界で入れあげたプロの女性や常連の好でその道のプロの知り合いの男性などにお願いしてネットの中でその世界を諦めるように嫌がらせや調教をしてくれるように賄賂を渡していると想像している。

さて、こんな奴にまともに儲けさせていいのだろうか?マジそう感じる今日この頃だ。

PR
この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
PASS: 管理人のみ表示

Copyright: No Name Ninja。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 御伽草子 / Template by カキゴオリ☆