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平成19年11月2日作成
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それでは、いつものとおりここで幻聴3の考察に入るここででてくる2007年2月27日早朝6時過ぎ、あけて28日の、きゃぁぁぁあ~~~・・・・という女性の悲鳴であるが、これは、最初誰のことかわからなかったのであるが、実は別ブログには書いていないがこの時間帯に、ちょうどあるバーチャル空間で遊んでいたのであった。そして、そのときそのバーチャル空間でお話をした女性アバターがいたのであった。ちょうど悲鳴が聞こえる直前か前後のことであった。その女性のアバターの名前は確か『夏見』か『奈津美』あるいは『夏美』だと思ったのである。ともかくその名前はすべて漢字で、共通点は漢字の読み方がどれも「なつみ」であることである。ともかくその名前は「なつみ」であって漢字であったということがいえるのである。そして幻聴3にも書いたが、その悲鳴は、声が低く曇っていて、しかも音声も幻聴1のときより小さかったために絶対に誰の声とは特定できないのであるが、まず間違いなく落ちていくような声であったのである。そして先に書いた「なつみ」という名前であるが、その名前には実は、聞き覚えがあったのである。それは、まぎれもなく昔の仲のいいルームメイトのネット内でよく使っていたニックネームであった。であるので当たり前ではあるが、すっかり私は想像してしまって、その悲鳴を、その友人の声ではないかと思い込んでしまった次第なのである。

その友人は幻聴1の時の友人とはまったくの別人である。過去の私のルームメイトであり、性格も幻聴1の友人は上品であるが彼女場合は攻撃的な感じが強く、いわゆる現代っ子タイプで、気迫の強いタイプであった。しかしその反面都会的で洗練されていて、男受けがよくチャーミングなタイプでもあった。したがって人気は高いタイプであり、やはりというべきか学生時代から、水商売をしていたようなタイプであった。それであるのでお客さんとかに高いものを買わせてそのあと連絡を取らなかったりして恨まれたなどのトラブルは多少あったかもしれないが、いつも明るく愛くるしく溌剌としていたので、それが原因で、殺害されるなどとは思いもよらないことである。そして彼女の本名はなんとなくあの故人アイドルヴィヴィアン・リーに似ているが、これもやはりというべきかはじめてヴィヴィアン・リーの画像をみても友人に少しも似ているとは思わなかったのである。ここにももしかしたら画像詐欺の影があるかもしれないと思うときもちらほら・・・・・である。ただ彼女はきつい気性なので、だからといって男性に利用されっぱなしとかいじめられてバーチャルなどに追われるという可能性はほとんどないと思われるのである。

ここでヴィヴィアン・リーについてご紹介しよう。

ヴィヴィアン・リーVivien Leigh1913年11月5日 - 1967年7月8日)は、イギリス女優

インドダージリン出身。本名は、ヴィヴィアン・メアリー・ハートリーVivian Mary Hartley)。リーはアイルランドの家系の子孫であるが、アルメニアパルシー教徒及びインド人の祖先もいると言われている。リーは両親と共にイギリスに移り住み、彼女はそこで成長した。彼女はローハンプトンのセイクレッド・ハート修道院に入り、そこで後の女優仲間となるモーリン・オサリヴァンと出会う。その後彼女は王立演劇芸術アカデミーを卒業した。彼女は1932年にハーバート・リー・ホルマンと結婚し、彼らの間には1933年に娘のスーザンが生まれた。彼は彼女との結婚の間、彼女のマネージャーもしていた。

Wkipediaより

名言→「わたしはさそり座です。
さそり座の人間は、私のように自分を食べ尽くし、
燃やし尽くすのです」

参考URL

34年、イギリス映画の端役で映画デビューを果たす。以降、舞台や映画出演を徐々にこなしていいくが、彼女の名が世界中に知れ渡ったのは、「風と共に去りぬ」に出演してからである。最後は肺結核によって寂しく54歳の生涯を閉じる。38の時に発病したらしい。

そして本題に戻ろう。下からである。

そして、私は心配だったので、しばらくしてから、友人の親のいる実家に電話連絡をしてみたのであった。そうすると、友人の父親が出て、私が、『実は、あるサイトをみて●●●さんが突き落とされたとか書いてあったので、心配で・・・』(名前はプライバシーなので伏せさせて戴く)とすぐさま告げたのであった。そしてその時の父親の返事をまず言う前に、下にそのあるサイトの発見されたときの模様を書こう。それは幻聴3でも紹介した私の別ブログに書いてある。下にコピーしたので見て頂きたい。

2007年4月6日明け方、4時~6時

過去友(イニシャルS・M)の本名サイトがみつかりました。岡田有希子さんがテレパシーで誘導・・・wこの日を計画的に選んだと思われる。


上がその問題のそのサイトがみつかった時の模様である。そのサイトはあのかの有名な2チャンネルである。そこでみつかった友人の本名サイトのもっとも問題の部分を下にコピーしてみよう。

下がそれである。2、という項目は幻聴が聞こえた日にちと同じ日にちであり、3、の項目は、もっとも重大な恐ろしい危険な内容であるといえるであろう。投下されたとは投げ落としたという意味なのであるから、もしこれが本当なら、死んでいても不思議ではない恐ろしい内容である。

しかも上の2007年の4月6日の状況をみても、わかるようにちょうどその頃何かの陰謀の綾にひっかかったように岡田有希子さんの霊がそばに舞い降りていたのであった。陰謀の綾とは何者かによるオカルトなどによって呼ばれたのではないかというのが今現在の推測である。決して私がオカルトをして呼んだわけではないのであるから、彼女はこのように気遣ってサイトをみつけてくれたりするのだから悪い霊ではないと思うのである。だから、私は、あえてお払いなどはしなかったのである。そして下のコピーを飛ばして下の文章へ飛んで戴きたい。

2 :名無SEA:2007/02/28(水) 22:51:22

どうでもいい2GET
鬱駄氏脳

3 :名無SEA:2007/03/01(木) 00:40:53
しかし・・・




投下されてからは見事に大人しくなりましたね・・・ 


さっきの話に戻ろう。結局父親の話は最初驚いていたが、そのあとに大丈夫連絡をとっているからといい、そのあと私が噂で交通事故とも感じていたので、そのことを尋ねたら、『そう、そうだよ』とも言ってくれたのでホッと胸をなでおろしたのであった。そのあとまた心配で少し日にちをおいて電話をしたら友人の母親がでて、『月に一回手紙のやり取りをしているから大丈夫です』とのことであった。ホッとはしたが、いつでてくるかの問題で友人の父親の話だと年末じゃないかということであった。交通刑務所は思ったより厳しく友人の面会も駄目で親さえも面会ができず電話も肉親さえ駄目であったのであった。その上、月に一回だけ手紙を出せるというものらしい、親からだいたいの場所を聞いて警察に電話をしたらそのようであった。正確の場所が分かれば、友人でも月に一回なら手紙を出せるということで、出したかったのであるが、それを聞くには多分直接実家に一度行くしかない感じである。なぜなら、親もその辺の話になると曖昧で、あちこちしょっちゅう移動しているからわからないとのことであった。他人のものが手紙をどうしても出したいなら、それくらいしないときっと正確な場所を教えてはくれないなと思ったのである。しかし、行こうとは思ったが幻聴1の時に煩った胃炎がまだ癒えない状態であったので中々行動をする気になれず、今日まで来てしまったのである。外にでるとそれを見張るかのように何者かが、見張っていたりも感じたし、今はわからないがなんだか疲れてしまったのもあるのである。今言える事は一切この件に関しては誰にも干渉をされたくないということである。

そして、実に興味深いサイトをみつけたので、是非みていただきたい。魔術の箱である。ここに自分で本を読んで黒魔術をしたら失敗して交通事故を起こしてしまって借金ができた人の相談が載っていた。なんとなく気になったので載せてみた。決して証拠にはならないのであるが、こうやってしょっちゅう凄まじいまでの幻聴を聞くようになってしまったのもそういうオカルトの呪いのせいではないかと思い出している今日この頃である。このことに対してはこれからも日々研究を重ねて行こうと思っているのである。それでは、またこの続きを書く日まで御機嫌よう!!・・・wかしこ

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