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平成19年11月2日作成
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娼婦斡旋の奥義

娼婦斡旋には水商売のプロは欠かせない、必須科目と言える。水商売のナンバーワンからスリーの女性と言うのは普段から普通の友達を探してる人は一人もいない。彼女達は、ただヒタスラ自分がお客から高額のプレゼントを買ってもらった後、お客が機嫌が悪くならないように買い物以外のデート―もちろんH交際も含まれる―を変りにしてくれる便利な奴隷女性を求めて止まないのだ。もしも、ある日突然目の前に現れた水商売好成績者の美女についうっかり心を許して付いて行けば、その先には必ず、あの有名ホモ漫画の『風と木の詩』のジルベールのような人生が待っていると言っても過言ではないのだ。あの巨匠、竹宮恵子先生の作品だが、この作品の中でジルベールはマックス・ブロウという不良に人生をめちゃくちゃにされホモ美少年ジルベールが廃人一歩手前まで行ってしまうという超驚き、の壮絶な罠や計略、暴力もありのショッキングシーンと甘美で哀しい哀愁シーンの連続を『風と木の詩』を読む人全員が体験するでだろう。私はあの漫画は高校の時初めて読んだが、中々素晴らしい出来だなと思った。思春期の真っ只中、大変感動したのを今も記憶している。あの漫画からヒント得たのか、昔からああいうやり方が流儀か分からないが、不良に乱暴させて―今風に言い換えれば、レイプ専門の工作員に娼婦斡旋したい相手をレイプさせるということだろう―抵抗できない状態にして酷いとSMプレーのように縛り上げ集団でグルグルと犯したり超残酷卑猥プレーが頻繁に繰り返されていて、高校の時漫画を読みながら、「とても少女漫画雑誌に載せれるような代物じゃないのにすごいなぁ」と思ったものだった。そしてあの女顔のホモ美少年主人公ジルベールが自分の人生をめちゃくちゃにしたマックス・ブロウに対して「カレースープの味がするキスなんて、キス一つでもお釣りがくる。下衆な豚野郎!」と吐き捨てるように言いながら唾をペッと吐いている姿が今も印象的だ。あの美しい顔が台無しになるような下品な台詞を平気で吐いているシーンが多く、あの当時は金縛りにあったような衝撃を感じずにはいられなかった。つまりある意味ショックだったのだ。まだ高校生だったのもある。それから、現代なら斡旋人物が上司タイプに似ている暴力団組織などに売り飛ばして、斡旋したい人物を常に自分の配下、つまり少なくとも職場やサークル―学生だった場合―以外は完璧に自分の部下になるように仕向けて行くことから全ての斡旋作業が始まるのは言うまでもない。そういう作業に手馴れた感じの男性は間違いなくとんでもない悪玉だ。決して鼻から信じてはいけない。善人ぶっていても偽善の塊なのは言うまでもない。そして少し話が最初に戻るが、最近では水商売女性や過去水商売のプロだった女性が自宅の自分のパソコンで裏サイトを経営していることが少なくなく、それは派遣の受付にもいないとは言えないが、―もちろん、男性も含まれる―またそういう人物はやたら斡旋したい人物を水商売の好成績者や過去そうだった女性とヒタスラ派遣先で組ますのが特徴だ―その人を信じてしまえばトコトン水商売のプロタイプを派遣先で組まされ、いつひっかかるかそればかり観察されていく有様に陥ってしまうだろう。相手の頭の中は「一日も早く斡旋したい!」その一文で一杯なのは間違いない。自分さえ金儲けが出来れば人などどうなっても良い人間が多いのが現代の裏の真相だろう。さらに、付け加えると、芸能界も娼婦斡旋には一枚も二枚も咬んでいて、決して言葉では「そのようなことは企んでいない考えてもいない、楽しく家族的にやって行こう!」と能書きを垂れているが実際、自分のファンの代用品は常に求めていてその際、自分よりも自分の上司やお得意様の取引先上司に似ているタイプを自分に似ていると騒いで―何かしら無理やり共通項を見出して行くのだろう―たいがいその相手は水商売やホストタイプの美男・美女だったりする―巷ではそれらの自分より何割かまし上司や取引先上司に似ている代用品が儲かるように仕組み、その代わり業界での自分の存在価値を高め、最低保障を求めて行く姿勢をヒシヒシと感じてしまう。それだけではない、高級タイプの代用品以外にも貧乏人用、あまりお金がないファン用とか高級タイプの代用品にあたってゴッソリ大金だけ吸い取られてスッカリ機嫌が悪くなってしまったファンを慰めるためにフォローでセカンドやサードの代用品も用意している。またこれらの代用品はあまりお金をかけなくても場合によってはエッチもできるように仕組まれていて、それようにことが運ぶために斡旋活動を裏ピンク斡旋工員達と同じように芸能界の工作員も常日頃から行っているのは言うまでもないのだ。また、大変言いにくい話だがそれらの代用品の方が高級タイプのファースト代用品よりよくみると芸能人本人に似ていたりするからそれもまたこ滑稽で奇妙な気がする。自分に本当に似ているほうはどうでもいいから上司やお得意様に似ている美形に巷で思う存分稼がすことによって業界での好ポジションを維持している、その為に多少の犠牲は仕方ない。嫌がる相を無理やり不良と縁付けて行くそういう下品で野蛮なエゴイズムをあの業界に感じているのは私だけだろうか。

補足:またこのようなカラクリが行き過ぎて、ファーストの高級タイプの代用品ばかり儲かりすぎて―つまりファンが魅力的な高級タイプに魅入られてしまって大金をゴッソリ持って行かれてしまうのだ―肝心の芸能人本人には中々金が回っていかない、つまりコンサートやイベントにファンが行かなくなってしまうという皮肉な不幸の連鎖が起きて行くことも少なくない。

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