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平成19年11月2日作成
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ネットバーチャル内、いや現在におけるネット内のあらゆるところで発祥していると思われる魂商法は廃れるどころか年々急増しているという。

これは、1981年の新宿ラブホテル殺人事件以来、日本ラブホテルの各部屋に監視カメラが設置されたり日本にジュンネットというインターネットが普及し、ログ解析が残るようになってしまったためにログを気にして思うように活動できなくなったSMやレイプ、その他AV趣味の男達が、相当悩んだあげく編み出した死者蘇生性交術を駆使したまったく新しい遊びの世界のもっと進化して変形した姿が日本全土を完全にスッポリと覆いつくしてしまったことを意味しているだろう。

もちろんその最高峰を先頭を切って闊歩しボロ儲けを企んでいる男がTだ。

これ以上の格好の稼ぎの手段は、あいつにとってもう他にはないのだ。

もともと自分で思っているほど人気稼業には向いておらず、あまりに売れない、人気も出ない、だが己を過剰に評価して自惚れ切っているあいつはそれが我慢ならず自分に靡かない人民を片っ端から魂商法の生贄にして生計を立てていくことをとっくのとうに決心していたのだろう。―もちろん、同じ業界のライバルや片思いの相手も含まれるだろう、Tは、片思いの相手を魂にしてから我が物にするのは大好きな性分だと思われる―

前に日本にあった海外にも繋がる人気大手バーチャルのHホテルで売られていたたくさんの綺麗で華麗で豪華な装飾デザインの家具は、今思えば、お好みの魂の使命商品だったのではなかろうか?

その証拠にHホテルが日本にあった時、たくさんの不慮の事故や事件による死者が続出していた。

みな町で噂のもてるタイプや芸能人などになりすまして、各企業のトップや上役、警察官はたまた政財界の人間までHホテルでお忍びの乱交を楽しんでいたという。その結果リアルに出られ、本当になりすましている人物と連絡を取られると自分がその人物じゃないとばれるから常に連絡を邪魔し、酷いと連絡を取る前にどちらかを亡き者にしたり、先に話した魂商法の生贄にしていたと思う。そのことに気づいた日本Hホテルの経営者が、決してそのことを口外しなかったが、―周囲で不気味な事件が頻発していたので事実暴露のために起こるだろうパニックを恐れてのことだったのだろう―あまり良いことではないと感じてとうとうホテルを閉鎖してしまったのだと思う。

なので、やばいことややっかいなことに関わりたくなかったら、自分が芸能人ではないことや絶世の美女でも美男子でもないということをハッキリさせてから暫くネットから姿を消したほうがよいのかもしれない。くれぐれも自分が異常に魅力的ではないと言うことだけはハッキリさせて一刻も早く相手の熱を冷まさせることが肝心だと思われる。相手はどんなに気に入っても立場上や趣味上生きたまま堂々とリアルで付き合う気はないのだから、あんまり本当に好かれても困るからだ。

補足:魂商法の売り物の魂は強力な情欲魔術によって支配されいていて、現実の人間の接待能力を遥かに超えてものすごい物を感じると思うが、―吉原のトップクラスレベルかもしれない―それに見事はまってしまうと大切な何かを損失したり、気づけば麻薬患者のようにそれ欲しさで何でもするようになってしまったら人間としてはもう終わりだということをくれぐれも認識した方が良いと思われる。また、その麻薬的な快楽を得るために確実に誰かの尊い命が奪われているということも強く自覚を持った方が良いだろう。今後Tと共にネットで半生涯、不道徳者として生きて行くかは最後は全て自分で決めることだろう。くれぐれも判断を誤ってはならない。

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