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平成19年11月2日作成
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Tの必殺嫌がらせ技はそれだけではない、かなり高等な技術を持っている技だが、私が個人的に勝手に好みで名づけたその技の名前は“「下弦の月技」”というものだ。

それは、どういう内容のものかというと、ただ今、私の個人ブログで流している映画「下弦の月」の内容にちなんだ嫌がらせだが、(You Tubeでも流れています)その技とは、あの天才画家のルーベンスが私の想像によると非常に不道徳な家庭生活を送っていたことを非常にソフトな内容に変えて模倣したような内容で、自分の付き合っている彼女の親友と関係を持ってしまうというストーリーを用いた嫌がらせ技だ。

もちろん、上の嫌がらせの結果、親友を彼氏に手篭めにされた主人公のルーベンスの妻だったイザベラの分身だと思えるような主人公女性は、すっかり気分が滅入ってしまって、ある日、新しい恋人の幽霊の謎の美少年アダムと美術館の前で待ち合わせをした時に車に撥ねられ昏睡状態に陥ってしまうのだ。

そして、ルーベンスの文献のどこにも書かれていないが、彼の場合は、13歳になった長女のクララ・セーラムが色気づいてきたので、つい欲情して、手篭めにしてしまい、近親相姦の関係を持ってしまったと私は想像している。そのことを模倣して作った映画「下弦の月」の上のようなストーリー展開だと思うのだ。

さらに付け加えるならば、ルーベンスは、我が娘を手篭めにした後騒がれたので証拠隠滅を図り、娘を亡き者にしたと私は考えている。その時の殺害方法は、鈍器で頭部を激しく殴打したと思われる。―ルーベンスは、尖った鋭い凶器が大好きだったがこの時は、娘に騒がれたので探している暇がなかったと思う。―なので、きっとすぐ傍にあった鈍器を使ったと思うこの手段を用いて、Tや心無き、自分を断った者への復讐を常に企む、おばゴリ軍団やその輩は、沢山の女性を第二、第三のイザベラやクララ状態に陥れて、転落させようと試みているのはもう明らかにミエミエだ。

そして、恐ろしい話だが、私の想像によると、クララの母親のルーベンスの妻イザベラは、クララの殺される現場は見なかったと思うが、どうも死因が、まるであの有名なジョンベネ・ラムジーちゃん事件と同じで、だんだん、どう考えてもルーベンスが娘を・・・って疑い出して毎日ルーベンスをなじるようになってしまって、もちろん、ルーベンスは、それがうざくて一思いに先の尖った凶器でイザベラの頭部を刺しまくったからイザベラも死んだのではないかと想像するのだ。

何故と言われても、あのルーベンスが描いたメデューサの頭部の絵がクララがモデルではないかと、どうしても私は思ってしまうからだ。その理由は、と言われても長年の勘というか・・・ちょっと追求されると苦しい。(そう思うのは、メデューサの頭部の絵が描かれたといわれている1617年から1618年頃とクララの死んだ1623年が年代が近いせいもある)

また、ちなみにジョンベネ・ラムジーの母親もジョンベネちゃん死後心労で子宮がんになった後死んでしまったそうだ。><(これは本当なのか?)お可哀想に。

また、昨日のこのブログの記事に、Tのいるプロダクションの関連会社の上司陣の名前に偶然、私の友人の名前が似ているお話だが、その理由について考えてみると、それはおそらく人柱だろう。どういう意味かというと、ネット辞書の大辞泉によると

1 築城・架橋・堤防工事などの完成を祈って、神へ供える生贄(いけにえ)とするために、人を土中や水底に埋めること。また、その埋められた人。2 ある目的のために犠牲となった人。

となっていたが、まさに生贄だがTの行う生贄は、―正確にいえばTやTのプロダクションの関連会社の上司陣達だ―ちょっと手法が違うのだ。

なら、どういう手法かというと、人を土中や水底に埋めるやり方ではなく、どこにも埋めたりはしないが、Tを含めプロダクション関連会社の上司陣達の誰かがバーチャルの中で一般人の他人の奥さんや恋人と濃厚な内容の不倫をしたり、または手篭めにしたりすると、その一般人の他人の奥さんや恋人の相手の男性が、直接、TやTのプロダクション関連会社の上司陣達にいきなり仕返しをするのではなくて、まずTに似ている私やプロダクション関連会社の上司陣達の名前に似た私の知り合いや友人に被害が行くというものだ。

つまり、最悪の場合死亡事件もありえるというものだと私は確信している。被害の度合いは、TやTのプロダクション関連会社の上司陣達の素行の内容によると思う。またその不倫や浮気相手の旦那や彼氏の性質にもよるだろう。とにかく、まともに考えれば考えるほどやっかいで空恐ろしいことだ。

なので、出来れば、誰もみていないと思っても、どこでどうバレルか分からないから、出来れば、有名人関係者さん達、特にT達―私や私の知り合いに迷惑がかかるから―くれぐれも一般人の奥さんや恋人達に妄りに手出ししないで頂きたいものだ。本当にそう思う今日この頃だ。

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