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平成19年11月2日作成
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「は、はっ、はぁあぁ~~あやねぇ~~!はあああぁあ~~!で、でっ、俺ってさぁあ~、最初から知っとったんやでぇ~~!とうとうトドメを刺そうと思った時、あんたら、わざわざ俺の領域の大阪方面にきたやんか!ぐへぇ~でへぇ~~!そやから、わいは、そのまま出来れば路頭を彷徨って野垂れ死にでもして欲しかったんやけど中々くたばってくれへんから、まずいことになってしまったわ!」

あいつは今頃内心そう嘲り、ボヤイテいることだろう。

私は過去、大阪方面に友人と行ったことが確かに一時期あったが、それがあいつの陰謀の命取りになったらしかった。

暇な時に、これほどメール出会いやネット伝言形式が流行っているのにも関わらず、未だある、その時ももちろんあったテレフォンクラブに電話をしたりしていたのだが、いつも同じようなメンバーの声なので驚いたと同時にゾッとした。そして決まって、会話の内容はひたすら不気味で、二度とその出会い系の電話に電話をかけたくなくなくなるような内容の会話ばかりだったので、気味が悪かった。

そういう現象は、その頃、実は大阪に行く前からずっと続いていた。あの有名な上家法子ちゃんの手錠監禁事件レッサーパンダ事件の直前にもそうことはずっと続いていたのだ。実は、そういう会話ばかり増えたのは私が激ポチャになってしまってからずっとだった。

“何なんだろう?この声は、私を元の体系に戻そうとして脅しているのかしら?!それにしても本当に怖い事件が次々起きるのは本当に怖いなぁ~!”と私はいつも思っていたのだ。

飲むだけで急激に痩せれるという激安のダイエット粉末が大阪のあちこちのコンビニやドラッグストアの店頭に置かれてあったのでそれを買って飲んだりしたが、顔はすぐ痩せるが体は中々痩せなかった。

そんなある日、私が大阪方面の某ネットカフェ(割り引き放題のフリードリンクありの優良店だ)でパソコンの文字打ちの訓練―もう、外の公衆電話で出会い系に電話をしても怖い話ばかりする男が続けて登場して来るので電話が嫌いになってしまったのだ、それ故にネット遊びをしたいと強く思うようになったのだ―をしていた時、背後で怪しい人影を感じた。―このことは私の手記の『追突』にも書いてある。

その人影を感じる方に振り返って見ると、そこには面長の馬面で浅黒くて目がギョロッとした個性的な顔立ちの奇妙な男が2人ほどコソコソとした感じで片手に携帯を持って立っていた。

私は、その時、ちょっとゾッとしたが、またすぐにパソコンに向き直った。パソコンのタイピングができるようになれば、スラスラと文字を打てるようになって、今流行のチャット遊びができる、私はそう信じて疑わなかったのだ。そして、そうなれば、あの電話の怖い話をする男達から永久に逃げることができると思ったのだ。

実は、今思うとこの時、あの馬面の男達はそれがもしかしたら陰謀の本人かその知り合いか依頼を受けた、調査屋かもしれないが、内心、とうとう思ったとおりことが運んだと思っていたのだと思う。つまり、計画的に電話の会話で嫌がらせ屋を使って電話嫌いにしてネットの中に入って行くように仕向けたのだと今なら思えるからだ。もちろん、それにはきちんと訳があると思う。そのことももう大体、理解できた。

それは何かと言うと、あの問題の屑ダサ男のTが、その頃既にネットで大暴れをしていて男達の嫌われ者だったために顔痩せのダイエット食品で顔だけがあいつのように痩せた私があいつの愚行を戒めるために閉じ込められる羽目になってしまったのだと思う。

つまり、あいつがその愚考を改めなければ似た奴をとっちめたり生贄にするという脅しに利用されたのだと思う。もちろんTの愚行と言えば、いつもこのブログでもお話している、異常なほどの情欲に基づいた女狂いのことだ。

そのTの悪癖のために面長で目が大きい個性的な面々の彼女とか奥さんがたくさんネットバーチャルの中で誘惑され唆されたのがバレテ、似た人物全員に被害が及ぶように世の中が変わって来たのは言うまでもない。でないと、Tに狙われた彼女や奥さんを持つ彼らは、昼間も安心してオチオチ仕事が手につかなかったのだと思う。何しろ、顔立ちはともかく、収入面で長者番付に狙われたら、絶対Tが本気になれば持って行かれると焦ったからだと思うのだ。

また、実はその昔、遥か彼方前までは、この男達とTは、良い仲間だった、それは、互いに上司タイプを地獄に突き落とすための情報交換仲間としてガッチリスクラムを組んでいたからだ。人間爆弾を発見すると情報交換し合って巧みにお互いの組織のトップタイプに差し向けて玉川上水プランを実行する時、いつも仲良く活動していたのだと思う。

しかし、その関係もTの女癖が発覚して見事崩壊してしまったのだと思う。女の趣味が似ていて、それが昼間必ず仕事の情報仲間からしたら自由人と変わらないTが天敵に変わってしまったからだ。

そのために自分達も共に窮地に陥る可能性があると分かっていても女をTに奪われたくない一心で昼間自由が無い男達が、夜になるとバーチャルに必ず来て、Tの弱点や本当はどういう男かということを巧みに嫌がらせや演技・演出で私に知らせ、それと共に私にとっても害がある人物だというように洗脳したのだと思う。―嫌、それはある意味事実だったのだろう―

人間爆弾にじき殺されるだろうから、その間にあいつの持ち物を全部奪って―それは主にポイントがつく相手のことだろう―できれば最終的に身分証明書も奪って自分タイプやポイントがつく相手に持たせて強大な権力を色んな詐欺を用いて手に入れようとしていた、そのTのオゾマシイ陰謀をネット内で暴こうとしていた。―それは、文章を半強制的に教えることによって導いて行くやり方だった―ハッキリTを名指して文句を言うよりジワジワと追い詰めた方がTを脅したり懲らしめることができると思ったのだろう―

そのことをすぐに察知したTが慌ててお見合いをして身を固め子供を作ったのは、所謂、全てがばれてしまった時に「今、俺をリストラしたらこの子達は誰が養うんですか?」と言うためだけだったのだろうと私は思う。そして、それを証拠づけるように本当はまだ遊んでいたかったTは、毎日のように嫌味や不平不満をブログに書き連ねていたのだと思うのだ。「ちくしょう、せっかく途中まで計画がうまく行ってたのに、お前がネットバーチャルにやってくるから、結婚して身を固めないと俺の立場が危なくなってしまったじゃないか」と、毎日呪っていたのだと思う。なので、私が出会い系をすると自分は遊べなくなってしまったという妬みで、その時を見張って嫌がらせ屋を入れたり、自分とこのタレントを大解放して男が出会い系に行かなくなるように仕向けたり邪魔したのだと思う。単なる八つ当たりだ。

すべては、あいつが陰謀仲間の交際者や伴侶にネットバーチャルで手を出したのがいけないだけであって、自業自得なのだ。私はむしろ、あいつに顔が似ていたために仕返しの手伝いを無理やりやらされた被害者であり犠牲者だと言うことを絶対に勘違いしないで頂きたい。

また、Tの陰謀で前にお話した、もうあんたらには用ないでぇ~~!消えてもらうでぇえ~~!もっと他に似た人がみつかったねん!の件だが、誰と誰がくっつくとどこの組織の組み合わせができて力が生まれるなど詳しいと自分たちの都合で割り込んで味見したり、接待婦として回す楽しみがなくなるから用がないという意味だと推測される。

また、それと共に、その誤魔化し、―前にお話した芸能界の味見経営だが―のために芸能事務所に、裁判官として証拠なきネットバーチャルの中で表世界では上司に似たタイプを裁いて脅してもらって飽きたら体よくつき返そうとしていた。つまり、最初から責任を取る気はなかったのだ。後処理のために最初から高い奉納金を芸能事務所に商品やコンサートチケットで奉納しておいてネットバーチャルで上司タイプを自分達の代わりに脅したり説得してもらってつき返そうと思っていたのだ。表で裁判すれば自分達が利用してしまった自分らの組織や会社の上司タイプが有利なのは目に見えているからだ。プラス、そうじゃないと今まで勝手な判断で建設してきたお得な特典もなくなるという恐怖心があったのと、自分らの話術では味見したり、みんなでグルグルと回してしまった事実を証拠隠滅する能力がないと思ったからだと思う。また、それほど芸能界を信じきって頼り切ってのことだったのだろう。

これもまた、非常に愚かしい実態だと思う。

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