忍者ブログ
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[05/19 backlink service]
[06/20 優美]
[01/12 陸華]
[12/17 三鷹奇異高]
最新TB
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
FX NEWS

-外国為替-
最新記事のフィルム
最新記事のフィルム
* Admin * Write * Comment *

*忍者ブログ*[PR]
*
平成19年11月2日作成
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

一般に知能指数が高い、所謂IQが高いと言われている、学者や法律家、教師などに多い、六大学卒や大学院卒などの人物が最も犯しやすいと思う知能犯的な犯罪―例えばハッカーやクラッカーなどだ―は、法律があやふやだたったり事実上何も施行されていないのが実態だ。

もっとハッキリ言うと、ハッカー、クラッカーなどという犯罪名もまったくの事実無根の出鱈目で最初から無罪のタイプに濡れ衣を被せているような物だ。

だから、現実に法律が施行されていなのは当然のことだろう。

これは何を意味しているのかと言うと、私の推測では、中卒、高卒、大卒、六大学卒、大学院卒など各過去履歴に合わせて同じ境遇だった権力者や経営者は、自分だったら最も犯しやすい犯罪だと思われる物を他のライバルタイプのせいにして無罪にしている、或いは、無罪になるように常に協力していると考えている。

そして、こういうこともありえると思う。

例えば、二人の人物が同じ罪を犯しても司法関係者や裁判関係者の大物に多いタイプが“あの人が気に入った、使える!”とか“ぜひ、傍に連れて来て欲しい”などとお声が掛かった場合、そして、それプラスさらにもう一人に対しては“あの人はもう邪魔、消してちょうだい!”などと合図しようものなら、確実に最初の気に入られたタイプと同じ犯罪をちょうど同時に犯したとしても前者はまったく罪を問われず、後者だけタイミングよく付け狙われて捕まってしまうということは大いにありえると思う。

また、仮に前者の人物が逮捕されたとしても裁判所に行ってから無罪になる可能性が大だ。

ただ、そうなるにはその“気に入った”だの“邪魔”だの言っている人物がかなり有名なタイプで司法・裁判所などで働く人物にも顔が広いことが条件になるだろう。

つまり、出会ったことがある。知り合ったことがあるのだから異性だった場合かなり高確率でデートしたことがあるのだと思う。でなければ、そう言っている人物が自分の組織のお偉いの人相にソックリだとかそういうことは絶対に分かりえない事だからだ。

さらに、最近は、某大手会社の大リストラがあった直後のせいか、法律関係サイトの無料相談内容が大幅に変化をみせ、前より一般庶民向けになってきた。お得意様が消えてしまった以上、量より質から質より量に変わったのだろう。相談内容に以前はなかった嫌がらせ屋の問題やネット詐欺やネットストーカーの件まで盛り込まれるように変わってい来ている。

あの歴代屑男Tは、そんな人間模様やそれによって生じる複雑な深層心理に巧みに漬け込み、悪用していた。

そして、同じ思想の悪仲間と組んで過剰演出や個人ブログ内での人の神経を逆撫でするような悪辣極まりない嫌味で総攻撃を繰り返していた。

その行為によっておそらく狙った相手に激しい憎悪の念や殺意が生まれるように仕組みそれによって新しい犯罪を生み出し、自分が落ち目で楽しくない世の中など氾濫を起こしてひっちゃかめっちゃかにしようとしていたと思う。

また、自分の人気にまだ未練があるTは、次々入って来る新人タレントに最初ある程度稼がすが、その後、“どうしたら俺がまた売れるようになるか一緒に真剣に考えないと切るぞ!”と脅して毎日のように某有名人気バーチャル内に集合させて自分独自で編み出した自分のファンを無理やり作る陰謀の手伝いをさせて悦に浸っているのだと思う。

その活動内容は察するところ、主に狙った相手のメールアドレスを聞き出しヘッダを盗むことだろう。

そして、そのヘッダから所在地エリアを調べだし、そのエリアの出会い系にその人物が入る瞬間を調べてそこへTの頼んだプロのデート代行屋が入ったりしてTのファンになるまで相手のタイプや態度によってプレゼント攻撃をしたり嫌がらせをするのだと思う。―ライバルタイプだったり態度が悪いと主に嫌がらせだろう―

つまり、無理やりファンを作る活動をTはこの期に及んで続けていると思うのだ。それイコール最後は無理やり自分のコンサートを満席にするつもりなのだろう。

また、さらに相手のパソコンの型が古かったらプロのハッカーやクラッカーに依頼して侵入して情報を全て入手しタップリ弱みを握ってから、付きまとうのも常套手段であろう。―それは、過去に私もやられた―

特に自分に似ている人物で自分の代役をやらせたい人物を見つけるとさらにその行為は激しく過剰に繰り返されると思う。エスカレートすると家屋盗聴や電話盗聴、尾行、待ち伏せ、何でもするからその陰謀のカラクリの陰湿さやどす黒さには脱帽させられる物がある。

いかなる場合、状況においても綺麗にまともに相手に関わろうとすることはないのだ。常に遠隔操作で、できれば―というか完璧に―一度も相手に頭を下げることなく、大勢の自分のファンや代役をゲットしようとしているのがミエミエなのだ。

ずっと前にもこの事に対して意見を書いたことがあると思う。なので現在では無料でも最強のセキュリティーのウィルス削除ソフトがネットで出回っているし、安いパソコンでもセキュリティーだけは万全になっている。それは、やはり嫌がらせをされる中の大半にあいつの狙うスポンサータイプの人物が多いのが一番の理由だと思う。

私としては、今後もその辺の対策を万全にシッカリとやって頂きたいなと思う、本当にそう思っている今日この頃だ。

PR
この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
PASS: 管理人のみ表示

Copyright: No Name Ninja。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 御伽草子 / Template by カキゴオリ☆